今日の戦利品
初めて買った雑誌ですが、わりと面白かったです。
おしゃれな人はなにやってもおしゃれだという…w
あいかわらず鬱々してますねぇ
でも、雨上がりの空ように少しずつ光明が差し始める感じがして目が離せなくなりますね。
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初めて買った雑誌ですが、わりと面白かったです。
おしゃれな人はなにやってもおしゃれだという…w
あいかわらず鬱々してますねぇ
でも、雨上がりの空ように少しずつ光明が差し始める感じがして目が離せなくなりますね。
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「星守る犬」村上たかし
この作品は犬を飼ったことのある人には是非読んでいただきたい。
わんこってつくづく損な性格しているよなぁと改めて考えさせられましたよ。
ハガレンは…まあ、佳境に向かっている感じですかね?
だんだん内容も混乱してきたので、もう一度最初から読み返してみないとです。
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GWにケーブルTVで一挙放送をやっていた「マクロスF」を録画していたものを一気に見ました。
初マクロスだったのですが、いや~おもしろかった('∇^d)
笑いあり、涙あり、感動ありで全25話もあっという間でしたねぇ
音楽も菅野よう子さんということで、どの曲もすばらしかったです。
今後、劇場版も予定されているみたいですが、あの終わり方だと続きとかあるんでしょうかねぇ
戦いの結果はともかく、恋の行方?は非常に気になるところです(*'ω'*)
個人的には完全にシェリル派です(〃∇〃)
途中までは痛々しくて見ているのが辛いくらいでしたけど、最後にはいろいろ吹っ切れたようでとても魅力的でしたね。
あと、シェリルといえば、あのステージ衣装が印象に残っていますが…
ユニキャップ買ってみた(*^∇^)v
軍服っぽい防具がないから、ちょっとしっくりこない感じですね。
あと、メガネと一緒に使いたかったのに、スロ2個消費で無理なのが残念…
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DVD「空の境界 矛盾螺旋」
発売日を忘れてて、ようやくゲットです(*^∇^)v
とうとう第5章まできましたねぇ
時系列的には荒耶さんとの戦いもここで終了。
ともに学んだ橙子との宿命の戦い。
荒耶の求めるものとはなにか?
また、式にこだわる理由とは?
そして、そのとき、幹也は…巴は…
残すところ、あと2章です。
忘却録音、殺人考察(後)も楽しみですねぇ
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「空の境界」の第四章「伽藍の洞」です。
殺人考察(前)の事故から二年、両儀式は死に触れながら眠り続けていた。
目覚める式、しかし、そこには孤独と死の世界しかなかった。
同じ器の中で常に一緒だった「織」はもういない。
絶望、そして、心にあいた大きな伽藍洞。
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「殺人考察(前)」から「俯瞰風景」「痛覚残留」そして「矛盾螺旋」へと続くエピソードです。
式が独り立ち?して歩き始める。そして、その傍らにはいつも黒桐がいる。
「殺人考察(前)」「伽藍の洞」を観てから、「俯瞰風景」「痛覚残留」を観るとまた少し見方が変わるかもですね。
来月は「矛盾螺旋」
こちらも楽しみですねo(*^▽^*)o~♪
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ジャンプスクエアも1周年ですかぁ
連載作品もいろいろ変わっていますけど、今度は「テニスの王子様」が連載開始するみたいですね。
名前だけは知っていますけど、まったく読んだことが無い作品なので、連載開始までに一度読んでみようかなぁ
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最近、体調低下&ネタ不足により、更新が滞っております。
リネ2はエルダーを再開して、ちょこちょこ進めていますけど、これといって目新しいことはないですし、だんだん飽きて…^^;
その他では、コミック「黒執事」を読み始めました。
想像していた内容とは違って、微妙について行けない感じです。
でも、もう少し続きも読んでみようかなぁ
あとは…VAIO TypeTZが点検修理から帰ってきましたね。
異常発熱とからしいですけど、火曜日に修理に出して、今日帰ってきましたから、点検自体は実質1日…
とりあえず、何事もなく一安心かな。
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コミック「サムライカアサン」板羽皆
姉からのお薦めで読んでみました。
大阪のお母さんを題材にしたコメディです。
なにかと話題になりやすい大阪の「おかん」ですが、ここまで強力なキャラクターだと、面白いですね。
でも、巻数が進むにつれて、だんだん感動的なお話が多くなって、ちょっと狙いすぎかなぁと思うことも…
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「聖☆おにいさん」と「花やしきの住人たち」の2巻も買って読みました(*^∇^)v
前者は、まあ、いいとしてw
花やしきは一気にシリアスなお話になって驚きました。
このさき、どのようにお話が進むのか楽しみです。
しかし…この組み合わせはいかがなものでしょう(*'ω'*)
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「空の境界 俯瞰風景」やっと観ました。
殺人考察(前)の発売も迫っていますから、なんとかその前に…
俯瞰風景自体は、原作でも導入部分の作品ということもあり、それほど印象が強いお話しではありませんでした。
このアニメ版もそういった意味では、原作に忠実で謎を残しつつ淡々と進んでいく感じでしたね。
作品の印象としては、背景がとても緻密に描かれていて綺麗ですし、黒桐と式の声もイメージどおり、原作の雰囲気を良く残しながら、独特の世界観になっていました。
これは第二章以降も楽しみですねぇ
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またまた買うのを忘れそうになって…^^;
新連載で「貧乏神が!」が始まりましたね。
なんとも微妙なノリですけど、続きは気になるかなぁ
あと、「紅」は過去の話になって、すごくいい感じ(*゚ー^)ъ☆
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コミックまとめ買い(*^∇^)v
おおふり、ダウト、ピアノの森、NANA
どれも続きが気になりますねぇ
あ、そういえば、ホスト部も新巻でていたような…
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「ソウルイーター」
最近はまってるコミックです。
個性豊かなキャラクターが魅力的ですね。
それでも、戦闘シーンばかりだと退屈してしまいますけどね^^;
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クレイモアのために買ってるのに…
今月はお休みってどういうこと?![]()
読み切りでは、「ぼくらの」の鬼頭莫宏さんの作品がよかったです。
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表紙はクレイモアです。
新連載の「ウインド・オーケストラ」もなかなか面白そうですね。
のだめの吹奏楽版?という感じですけど、こちらは全くの初心者の集まり、今後の展開がどうなるのかなぁ
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やっとデスノートDVD消費開始。
年末から少しずつ観賞していって、いまやっと10巻目まで見終わりました。
初回特典のフィギュアも鏡台にずら~っと並べてみましたけど、これだけあるとさすがに邪魔ですね^^;
残り3巻、がんばってみるぞ~('∇^d)
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アニメ「時をかける少女」
筒井康隆さんの原作で実写化もたびたびされた作品のアニメ映画版です。監督:大林宣彦、主演:原田知世の実写映画版が有名ですよね。
といっても、今作はオリジナルのストーリーになっている?みたいです。
あるきっかけにより、タイムリープ能力を身につけてしまう真琴。
ことあるごとに、その能力をつまらないことに使い続ける。
最初は微妙な変化であったが、次第にその波紋は大きく広がっていく…
--------------------
さほど期待せずに見始めましたが、開始10分で印象は変わりました。
丁寧に描かれた背景、はつらつと動く登場人物たち、ストーリー自体にはそれほど驚きは感じませんでしたが、小気味良い世界観に飲み込まれました。
内容は見ていて少し気恥ずかしくなるくらい、かなり甘酸っぱいというか、青臭いというか…そのあたりは人を選ぶかもしれないです。
あまり深く考えずに、元気に動き回る真琴を楽しむ。
これがこの映画の正しい見方なのかもしれません。
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ジャンプスクエア2号です。
クレイモアの続きが気になって…
でも、月刊誌でこのペースだとなかなか話が進まないですね^^;
その他にも、十二国記の小野不由美さん原作の「屍鬼」が連載スタートしました。
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前回の記事でも書きましたが、すっかりはまってしまった「クレイモア」です。
続きが気になって仕方なくて、結局12巻まで一気に購入してしまいました(*^∇^)v
これからじっくり読んでいきたいと思います。
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ジャンプスクエア読んで気になっていたクレイモアを最初から読み始めました。
絵も綺麗ですし、これはなかなか面白いですね。
過去の話なども絡み出して、続きが気になってしまいます。
これもそろえだすと、またお金がかかってしまいますねぇ^^;
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駅の広告やテレビCMで気になっていた「ジャンプスクエア」の創刊号。
近所の本屋さんには売ってなかったのですが、見かけたという人からメールがあったので、お願いして買ってきてもらいました(*^∇^)v
るろうに剣心の和月伸宏さん、DEATH NOTEの小畑健さん、そしてなにより、MIND ASSASSINのかずはじめさんの作品が楽しみです。
この手のコミック雑誌を買う習慣がないので、次号以降買うかどうかはわかりませんけど、とりあえず、記念の1冊ということで…
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アニメ「秒速5センチメートル」
仲良しだった遠野貴樹と篠原明里。
しかし、明里は小学校卒業と同時に引っ越ししてしまう。
離ればなれになってからも、貴樹と明里は手紙で連絡を取り合うが、2人が中学生のとき、今度は貴樹がさらに遠くへ引っ越すことに…。
大雪の降るなか、ついに貴樹は明里に会いに行く。
そんな貴樹と明里の再会を描いた「桜花抄」、その後の貴樹を同じ高校に通う澄田花苗の視点で描いた「コスモナウト」、そして現代へ時は流れ表題作「秒速5センチメートル」へとつながる3編からなる連作短編アニメーション。
監督は「ほしのこえ」「雲のむこう、約束の場所」の新海誠監督。
過去2作もみましたけど、わたしは今作が一番よかったです。
テーマ的には「ほしのこえ」と似ている部分もあるのですが、世界観が現実に近い日常ということもあって、こちらのほうがずっと感情移入できました。
内容的には、時間の短さも相まって薄くて密度が足りない。
しかし、美しい映像や音楽によって構成された世界には、なにか強烈な魅力を感じてしまいます。
とくに3話目の描き方は、くどくど説明するのではなく、それでいて「ああ、そうかぁ」と観るものを納得させるだけの説得力を持った映像&音楽でした。
写実的なようで幻想的、そんな雰囲気を持った作品だと感じます。人を選ぶ作品だとは思いますが、この映像美は一見の価値ありですよ。
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昨日、アニメの「おおきく振りかぶって」が最終回でした。
桐青戦が終わったと思ったら、いきなりの最終回でちょっと驚きました。
原作に追いつきそうでしたし、ここで一時休止という感じでしょうか。
なんとも説明しにくい内容の作品ですけど、わたし的には結構うるうるくるシーンが多くて好きな作品です。
友情とか信頼とか「青春だなぁ」という感じの話なのに、熱血という雰囲気でもなく、ほのぼのしているのに熱い…(なに言ってるのかわからないですね^^;
こういうものを見てうるうるくるのは、わたしも年をとったということなのかな?
それにしても、叶君がいいですね('∇^d)
最初はただのひがみっぽいライバルキャラなのかと思っていましたけど、話が進むにつれて、だんだん三橋君との関係がわかってきて、いい味を出すキャラクターになっていましたね。
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コミック「ふしぎ遊戯 玄武開伝」渡瀬悠宇
前作「ふしぎ遊戯」を読み終えたので、その続編に当たる玄武開伝を購入しました。
内容的には、前作「ふしぎ遊戯」の作中でも語られていましたが、朱雀の巫女の約200年前、最初の巫女として異世界に降り立った玄武の巫女を描いた作品です。
大正12年、盛岡に住む主人公の奥田多喜子。
ある日、父が中国から持ち帰った「四神天地書」という本の中に吸い込まれてしまう。
そして降り立った世界は、雪景色の広がる「北甲国」
この国を救う玄武の巫女として、玄武七星士を探しながら旅をする物語です。
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ふしぎ遊戯、一気に読んでしまった…
そのせいで寝不足ですよ^^;
でも、本の内容はなかなか楽しかったです。
以前テレビで見たアニメ版の記憶とは少し違う部分もあって、けっこう新鮮に楽しめましたね。
小学生当時はなにも思わずに見ていましたけど、いま読んでみると少女漫画にしては過激な内容だったのだなぁと思ったりもw
次は「ふしぎ遊戯 玄武開伝」も読んでみたいですね。
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コミック「アキハバラ@DEEP」アカネマコト 全6巻
最終巻まで発売されたので、最初から読み返してみました。
内容的には多少アレンジしてある部分もありますが、原作の雰囲気はわりと忠実に描けています。
絵も綺麗でテンポよくストーリーが展開され、原作の魅力をうまく引き出せていると思います。
最後のほうは少し駆け足になって説明っぽくもなりますけど、全体を通してバランスよくまとまっていました。
ストーリーその他に関しては、小説版を紹介した以前の記事も一緒にご覧ください。
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「さくらん」安野モヨコ
「ハッピーマニア」「働きマン」などの作品の作者でもある安野モヨコさんの作品です。
現在、主演:土屋アンナで映画も公開されています。
幼いときから江戸の吉原で育ったきよ葉。
数々の葛藤の中成長し、そして修羅場も味わう。
いつしか、幼いころからみていた花魁になる。
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遊郭や遊女というと嫌なイメージばかりが先立ちますが、この作品の中の女性達にはそういった悲愴感ばかりではなく、これを生業とした割り切りというか…なにか強さのようなものを感じます。
どのような状況になっても「強く生きる」それは安野モヨコさんの作品の特徴でもありますね。
主人公のきよ葉ですが、映画では土屋アンナさんが演じられているようですが、コミックを読んだわたしのイメージでは松雪泰子さんかなと思いました。
まだ映画は見ていないので、是非見てみたいです。
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コミック「海猿」文庫版、読み終わりました。
海上保安庁に勤める主人公 仙崎大輔。
巡視船「ながれ」に配属され、日々忙しく船上勤務をこなしていく。
しかし、ある事件をきっかけに潜水士になることを決意。
厳しい訓練や悲しい事故を経て、無事に潜水士となる。
その後は「ながれ」や「かいこう」などで潜水士として働くことに…
多くの救えなかった命に自分の無力さを感じ…
突然の仲間の死に仕事の意味を考える…
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この作品は主演 伊藤英明でドラマにもなり、映画化もされましたね。
そちらのほうは余りよく見ていなかったので比較は出来ませんが、少しドラマのキャストと原作コミックではイメージが違うような気はします。
同じ作者の「ブラックジャックによろしく」が現在連載中。
内容的には、悲しい、やるせない、せつない…ぼろぼろ泣きました。
悩みながら成長するっていう話はよくありますが、これは悩んで悩んで…とにかくいま出来ることからやろうっていう感じですね。
悩んでも正解なんて無いことのほうが多いですし、主人公もスーパーマンではない。
この作品のまとめ方としては、これしかなかったのだと思いました。
まだ読んだこと無ければオススメの作品です。
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この連休中は「十二国記」のDVDを一気に見ていました。
「十二国記 月の影 影の海」1~5巻
「十二国記 風の海 迷宮の岸」1~2巻
「十二国記 風の万里 黎明の空」1~5巻
今回はここまで見終わりました。
この十二国記という作品、原作は小野不由美のファンタジー小説です。
わたしも既刊されているものは、すべて読み終えているのですが、このアニメ版は少し設定が違っていたりもして、新鮮な気持ちで楽しめました。
しかし、時間の関係もあるのでしょうが、かなり短く省略される部分もあり、消化不良に感じるところも。
とはいっても、全般的には丁寧に作られていて安心して楽しめる作品だと思います。
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さて、早くも2月ですねぇ
今年ももう1ヶ月が経過しました…
公私にわたってドタバタ気味で嵐のような1ヶ月でした。
そのせいもあって、まだ1冊も本が読めていないという事実。
読みたい本はたくさんあるし、すでに買ってしまっている本も…
少しずつでも読んでいきたいものです。
というわけで、2007年1冊目読み終わりました。
「どろろ」本と言ってもコミックですが^^;
妻夫木聡、柴咲コウ主演で映画化もされ話題の手塚治虫作のコミックです。
内容的には、言い回しに若干の違和感はあるものの、いま読んでも十分楽しめる作品になっていますね。
手塚作品というと「ブラックジャック」や「火の鳥」しか読んだことがなかったので、また少し雰囲気の違うものとして読みました。
映画のほうも見にいってみようかなぁ…
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蒼天航路は12巻、赤壁が終わったところまで読みました。
近所の本屋さんには13・14・18巻が売ってなくて
それにしても、孔明さんはショッキングな存在ですよねぇ
まあ、唯一の存在としてはアクセントになって面白いですけどね。
(あんなのばっかりだと…こまりものですが^^;
劉備もいつのまにか、ちゃっかり国持ちに
今回、曹操はずっと寝ててあんまり目立ちませんでしたね。
でも、ナマズを食べてる姿が面白かったです。
(まわりの人に勧め
孫権は…つかみ所がない人物ですね。
なんか、曹操とも劉備ともまったく違う感じで…
そのぶん、周瑜がよく補っている感じもしますけど
この蒼天航路ももうすぐ終わりです。
楽しかったので、終わってしまうのは残念ですが、まあ勉強にはな
あとがきに書いてありましたけど、三国志には演義と正史の2つが
でも、日本で一般的なのは演義のほうらしいので、そちらのストー
そういう意味でも、もう一つの横山光輝さんの三国志のほうも読ん
(文庫版でも全30巻とかだった気が…
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蒼天航路、文庫版10巻まで読みました。
内容的には長坂の戦い?で張飛大活躍&劉備壊れる?までです。
文庫版では中盤をすぎたあたりかな?
呂布、孫策、郭嘉…と次々死んでしまって、各陣営人が入れ替わっていきますね。
曹操様もお年を召されて、お子様とかが活躍しだしていますしね。
あと、有名?な諸葛亮も登場しましたが…へ、変態さんですか?w
でも、劉備陣営もやっと人材がそろってきて、ようやく1つの国になりそうな
(いろんな意味で味のある?キャラが増えて楽しくなってきました)
いままでの劉備はふらふらしているだけでしたが、なんとなく動き
うってかわって、孫さん一族は登場のたびに不幸に見舞われている
なかなか表舞台に立たせてもらえないです。
孫権が大人になって(トラも大きくw)これからの活躍に期待ですね。
あと周瑜さん?もこれから中心人物になっていきそうな…
こんな感じで、順調に三国志勉強は進んでおります。
あとは、友達に勧められたゲーム「三国無双」もちょっとやってみたいなぁ…と考え中。
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「三國志Online」に向けてストーリーをお勉強です。
悩みに悩んだ結果…
コミック「蒼天航路」
小説「三国志」吉川英治
この2冊を読んでいます。
小説のほうは難しい地名や人名に四苦八苦^^;
それでも、エピソード自体はわりと楽しめるので、少しずつ読み進めていきますよ。
もう1冊の「蒼天航路」
こちらは内容もわかりやすく、登場人物も人間味あふれていてとても面白いです。
この感じだとさくっと最後まで読めそうかなぁ…
(現在、文庫版全18巻中5巻まで…
ここまでをわたしなりに解釈すると…
曹操は…超エリート?
劉備は…なにがしたいのか?
孫堅は…死んじゃった><(かっこよかったのに…
呂布は…血管ぴきぴき
関羽は…常識人
張飛は…ストレートでいい('∇^d)
孫権は…かわいい(トラがw
以上ですw
「蒼天航路」は三国志に関係なく楽しめますから、大河ドラマ的なコミックを読みたい人にお勧めです。
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コミック「蟲師」漆原友紀
江戸・明治・大正・昭和、どの時代にも見える、そんな日本に似た世界が舞台の物語。
見慣れた動植物とはすべてが違う、奇怪で異形な一群、人はそれを「蟲」と呼んで畏れた。
そんな蟲たちを追って旅をする主人公「ギンコ」
この物語は、その独特な雰囲気、それが魅力ではないでしょうか。
とくに感動できるいい話とか冒険活劇とか、わかりやすい派手さはないです。
ただ静かに、奥ゆかしく、昔の日本のようで懐かしさも感じる世界で淡々と進んでいく時間。
そこにはこんな不思議なことがあっても当然なんじゃないかと、そんな説得力のある雰囲気をうまく作り出しています。
静かな深夜にのんびりと読むにはうってつけのコミックではないでしょうか。
| 蟲師 (1) アフタヌーンKC (255) 著者:漆原 友紀 |
| 蟲師 (2) アフタヌーンKC (284) 著者:漆原 友紀 |
| 蟲師 (3) 著者:漆原 友紀 |
| 蟲師 (4) 著者:漆原 友紀 |
| 蟲師 (5) 著者:漆原 友紀 |
| 蟲師 (6) 著者:漆原 友紀 |
| 蟲師 (7) アフタヌーンKC (404) 著者:漆原 友紀 |
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コミック「Rozen Maiden」PEACH-PIT
深夜にアニメでやっていたのを見て、原作も読んでみようと購入。
不登校でひきこもりの主人公桜田ジュン。
ある日、趣味の怪しいもの通販にまぎれて、動いてしゃべるアンティーク人形「真紅」が届く。
人形師ローゼンの作った、その人形達は、自らの存在価値をかけてアリスゲームで戦う。
真紅のパートナーとして、ジュンはその戦いに巻き込まれていく…
最初に読んで感じるのはアニメ版とのノリの違いというのか、シリアスなようで笑えるコマもあって、これはこれでメリハリがきいていますね。
主人公の心理描写や人形達との交流によって起こる心の変化、そういった細かな機微をうまく表現できていて感情移入しやすいです。
話が進むにつれて、登場人物?もふえてきて、多少これは狙いすぎなんじゃないかなぁ…と思うところもありますが、話の続きも気になってついつい読んでしまいますね。
まだ、完結していない原作ですけど、これを機会に手に取ってみてはいかがでしょうか?
| ローゼンメイデン 1 (1) 著者:PEACH-PIT |
| ローゼンメイデン 2 (2) 著者:PEACH-PIT |
| Rozen Maiden(3) 著者:PEACH-PIT |
| Rozen Maiden(4) 著者:PEACH-PIT |
| ローゼンメイデン 5 (5) 著者:PEACH-PIT |
| ローゼンメイデン 6 (6) 著者:PEACH-PIT |
| Rozen Maiden (7) 初回限定版 著者:PEACH-PIT |
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