アニメ・コミック

今日の戦利品

初めて買った雑誌ですが、わりと面白かったです。
おしゃれな人はなにやってもおしゃれだという…w

あいかわらず鬱々してますねぇ
でも、雨上がりの空ように少しずつ光明が差し始める感じがして目が離せなくなりますね。

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今日の戦利品

今日の戦利品

「星守る犬」村上たかし

この作品は犬を飼ったことのある人には是非読んでいただきたい。
わんこってつくづく損な性格しているよなぁと改めて考えさせられましたよ。

ハガレンは…まあ、佳境に向かっている感じですかね?
だんだん内容も混乱してきたので、もう一度最初から読み返してみないとです。

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DVD「空の境界 忘却録音」

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忘却録音です。
Amazonでの低評価におびえながらでしたけど、映像・音楽はあいかわらず素晴らしくて、わりと面白かったです。
まあ、原作はうろ覚えなのですが、もう少し複雑なお話だったような気がしないでもない?

さて、次は「殺人考察(後)」ですね。
今週末から公開されるらしいですけど、最後くらい劇場に観に行きたいところです。
でも、大阪では1カ所しか上映している映画館がないんですよねぇ^^;

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銀河の妖精~♪

GWにケーブルTVで一挙放送をやっていた「マクロスF」を録画していたものを一気に見ました。
初マクロスだったのですが、いや~おもしろかった('∇^d)

笑いあり、涙あり、感動ありで全25話もあっという間でしたねぇ
音楽も菅野よう子さんということで、どの曲もすばらしかったです。

今後、劇場版も予定されているみたいですが、あの終わり方だと続きとかあるんでしょうかねぇ
戦いの結果はともかく、恋の行方?は非常に気になるところです(*'ω'*)

個人的には完全にシェリル派です(〃∇〃)
途中までは痛々しくて見ているのが辛いくらいでしたけど、最後にはいろいろ吹っ切れたようでとても魅力的でしたね。

あと、シェリルといえば、あのステージ衣装が印象に残っていますが…

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ユニキャップ買ってみた(*^∇^)v
軍服っぽい防具がないから、ちょっとしっくりこない感じですね。
あと、メガネと一緒に使いたかったのに、スロ2個消費で無理なのが残念…

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ジャンプスクエア4月号

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テニスの王子様の新連載始まりましたねぇ
全然、予習できてなくて、さっぱり話がわかりませんw
単行本買って読みたいんですけど時間が…

「花やしきの住人たち」は最終巻です。
全3巻と短かったですけど、わりとおもしろかったですね。
何となく前向きな終わり方になっていて安心しました。

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ジャンプスクエア3月号

Download

ジャンプスクエア3月号
忘れる前に確保(*'ω'*)

来月号から「テニスの王子様」かぁ
全然、予習できてない…

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DVD「空の境界 矛盾螺旋」

DVD「空の境界 矛盾螺旋」

発売日を忘れてて、ようやくゲットです(*^∇^)v
とうとう第5章まできましたねぇ
時系列的には荒耶さんとの戦いもここで終了。

ともに学んだ橙子との宿命の戦い。
荒耶の求めるものとはなにか?
また、式にこだわる理由とは?
そして、そのとき、幹也は…巴は…

残すところ、あと2章です。
忘却録音、殺人考察(後)も楽しみですねぇ

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DVD「空の境界 伽藍の洞」

DVD「空の境界 伽藍の洞」

「空の境界」の第四章「伽藍の洞」です。

殺人考察(前)の事故から二年、両儀式は死に触れながら眠り続けていた。
目覚める式、しかし、そこには孤独と死の世界しかなかった。
同じ器の中で常に一緒だった「織」はもういない。
絶望、そして、心にあいた大きな伽藍洞。

--------------------

「殺人考察(前)」から「俯瞰風景」「痛覚残留」そして「矛盾螺旋」へと続くエピソードです。
式が独り立ち?して歩き始める。そして、その傍らにはいつも黒桐がいる。
「殺人考察(前)」「伽藍の洞」を観てから、「俯瞰風景」「痛覚残留」を観るとまた少し見方が変わるかもですね。

来月は「矛盾螺旋」
こちらも楽しみですねo(*^▽^*)o~♪

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ジャンプスクエア12月号

ジャンプスクエアも1周年ですかぁ
連載作品もいろいろ変わっていますけど、今度は「テニスの王子様」が連載開始するみたいですね。
名前だけは知っていますけど、まったく読んだことが無い作品なので、連載開始までに一度読んでみようかなぁ

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近況?

最近、体調低下&ネタ不足により、更新が滞っております。
リネ2はエルダーを再開して、ちょこちょこ進めていますけど、これといって目新しいことはないですし、だんだん飽きて…^^;

その他では、コミック「黒執事」を読み始めました。
想像していた内容とは違って、微妙について行けない感じです。
でも、もう少し続きも読んでみようかなぁ

あとは…VAIO TypeTZが点検修理から帰ってきましたね。
異常発熱とからしいですけど、火曜日に修理に出して、今日帰ってきましたから、点検自体は実質1日…
とりあえず、何事もなく一安心かな。

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コミック「サムライカアサン」板羽皆

コミック「サムライカアサン」板羽皆

姉からのお薦めで読んでみました。
大阪のお母さんを題材にしたコメディです。

なにかと話題になりやすい大阪の「おかん」ですが、ここまで強力なキャラクターだと、面白いですね。
でも、巻数が進むにつれて、だんだん感動的なお話が多くなって、ちょっと狙いすぎかなぁと思うことも…

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鰻と梅干し

鰻と梅干し

「聖☆おにいさん」と「花やしきの住人たち」の2巻も買って読みました(*^∇^)v
前者は、まあ、いいとしてw
花やしきは一気にシリアスなお話になって驚きました。
このさき、どのようにお話が進むのか楽しみです。

しかし…この組み合わせはいかがなものでしょう(*'ω'*)

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ジャンプスクエア 10月号

ジャンプスクエア 10月号

毎月のように買うの忘れる^^;
月1という周期がほどよく記憶を風化させる…

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「Re:package」livetune feat.初音ミク

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初音ミク~♪
名前だけは聞いたことあったけど、実際に曲を聞いたのはこれが初めてです。
やっぱり、まだまだ機械っぽい声だなぁとは思いますけど、この楽曲はそれを逆手に取っているような感じですね。
初音ミクという人格を歌詞にのせ歌い上げるには、この声じゃないとダメなんだという説得力を感じます。

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この2冊のコミックも購入。
どっちも面白かったから、2巻も今度買ってみようと思う(*'ω'*)

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DVD「空の境界 痛覚残留」

DVD「空の境界 痛覚残留」

空の境界の前半、3ヶ月連続リリースの最後「痛覚残留」です。
さっそくみてみましたけど、少し物足りなかったかなぁ

原作では式の立ち位置を明確にする、前半部分のポイントとなるお話でした。
このアニメ版においても、原作に忠実にお話しは進んでいくんですけど、どうも戦闘シーンに重きが置かれているように感じますし、全体的に駆け足で表面をさらっていっただけのようにも感じました。

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でも、浅上藤乃の声優さんの演技は素晴らしかったと思います。
後半の痛々しくも安堵するような感情の機微も上手く表現されていて、思わず引き込まれました。

「空の境界」後半4作も楽しみですねぇ

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ジャンプスクエア8月号

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今月もちょっと忘れ気味でしたけど、なんとか無事購入してきました。
さっそくクレイモアをチェックして…やっぱり、あれはプリシラかぁ
あと、ティスタがあっさり終わってしまいましたねぇ残念。

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DVD「空の境界 殺人考察(前)」

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空の境界 殺人考察(前)
買ってさっそく見てみました。

このお話は時系列的には一番はじめの話になります。
式と黒桐の出会いから物語の始まりまでが描かれています。

俯瞰風景では、黒桐はほとんど眠っていましたから、今作でのよくしゃべる黒桐を見てやっとイメージできました。
原作を読んでしまっていると、この先がどうなるのかという楽しみは無くなってしまいますけど、純粋に映像の綺麗さや動きの繊細さを楽しめますね。

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映像化されて、初めて気がつくところなどもありますし、次の痛覚残留も楽しみです(*゚ー^)ъ☆

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DVD「空の境界 俯瞰風景」

「空の境界 俯瞰風景」やっと観ました。
殺人考察(前)の発売も迫っていますから、なんとかその前に…

俯瞰風景自体は、原作でも導入部分の作品ということもあり、それほど印象が強いお話しではありませんでした。
このアニメ版もそういった意味では、原作に忠実で謎を残しつつ淡々と進んでいく感じでしたね。

作品の印象としては、背景がとても緻密に描かれていて綺麗ですし、黒桐と式の声もイメージどおり、原作の雰囲気を良く残しながら、独特の世界観になっていました。
これは第二章以降も楽しみですねぇ

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手広く浅く

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本屋さんでコミック購入♪
ジャンプスクエアから「紅」と「TISTA」を買ってみました。
どちらも画が綺麗ですし、お話しも面白いのでこれからに期待です。

あと、「ハチワンダイバー」は友達にすすめられて買ってみました。
1巻だけでは、まだなんともいえませんけど、将棋のルールがわからなくても、わりと楽しめますね。
ドラマもやっているみたいですから、今度見てみようかな(*'ω'*)

コミックばかり買っていますけど、小説も読んでないのがたまってるから、どんどん消費していかないとなぁ

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ジャンプスクエア7月号

ジャンプスクエア7月号

またまた買うのを忘れそうになって…^^;

新連載で「貧乏神が!」が始まりましたね。
なんとも微妙なノリですけど、続きは気になるかなぁ

あと、「紅」は過去の話になって、すごくいい感じ(*゚ー^)ъ☆

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大漁大漁♪

大漁大漁♪

コミックまとめ買い(*^∇^)v
おおふり、ダウト、ピアノの森、NANA

どれも続きが気になりますねぇ
あ、そういえば、ホスト部も新巻でていたような…

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映画「空の境界 俯瞰風景」

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「空の境界 俯瞰風景」

奈須きのこさんの原作小説が面白かったので、劇場版アニメも気になっていました。

映画の内容は、まだ見てないのでわかりません。
見終わったら、ここに感想を…

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映画「ヱヴァンゲリヲン:序」

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「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」を買って観てみました。
リメイク作品ということですが、TVアニメの原作をいまいち知らなかったりします^^;
(コミックは読んでいますが、まだまったく完結する気配無しw)
それでも、今回の劇場版は映像が綺麗で十分に楽しめました。
続きが気になるから、続きは劇場でもみてみようかなぁ

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コミック「SOUL EATER」大久保篤

コミック「SOUL EATER」大久保篤
「ソウルイーター」
最近はまってるコミックです。
個性豊かなキャラクターが魅力的ですね。
それでも、戦闘シーンばかりだと退屈してしまいますけどね^^;

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ジャンプスクエア5月号

ジャンプスクエア5月号

クレイモアのために買ってるのに…
今月はお休みってどういうこと?crying

読み切りでは、「ぼくらの」の鬼頭莫宏さんの作品がよかったです。

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ジャンプスクエア 4月号

ジャンプスクエア4<br />
 月号

表紙はクレイモアです。
新連載の「ウインド・オーケストラ」もなかなか面白そうですね。
のだめの吹奏楽版?という感じですけど、こちらは全くの初心者の集まり、今後の展開がどうなるのかなぁ

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デスノ完走

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デスノート最後までみた~('∇^d)
Lがいなくなって少しテンションが下がりましたけど、なんとか最後までたどり着けました。

内容はやっぱりよかったですねぇ
月の最後も原作とは違うもので新鮮でした。

読み切り短編などでは、番外編のお話もあるみたいですから、またアニメ版もやってほしいなぁ

あ、最初の写真は初回限定フィギュアの死神大王です。

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重腰

重腰

やっとデスノートDVD消費開始。
年末から少しずつ観賞していって、いまやっと10巻目まで見終わりました。

初回特典のフィギュアも鏡台にずら~っと並べてみましたけど、これだけあるとさすがに邪魔ですね^^;
残り3巻、がんばってみるぞ~('∇^d)

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アニメ「時をかける少女」

アニメ「時をかける少女」

筒井康隆さんの原作で実写化もたびたびされた作品のアニメ映画版です。監督:大林宣彦、主演:原田知世の実写映画版が有名ですよね。
といっても、今作はオリジナルのストーリーになっている?みたいです。

あるきっかけにより、タイムリープ能力を身につけてしまう真琴。
ことあるごとに、その能力をつまらないことに使い続ける。
最初は微妙な変化であったが、次第にその波紋は大きく広がっていく…

--------------------

さほど期待せずに見始めましたが、開始10分で印象は変わりました。
丁寧に描かれた背景、はつらつと動く登場人物たち、ストーリー自体にはそれほど驚きは感じませんでしたが、小気味良い世界観に飲み込まれました。
内容は見ていて少し気恥ずかしくなるくらい、かなり甘酸っぱいというか、青臭いというか…そのあたりは人を選ぶかもしれないです。

あまり深く考えずに、元気に動き回る真琴を楽しむ。
これがこの映画の正しい見方なのかもしれません。

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ジャンプスクエア2月号

ジャンプスクエア2<br />
 月号

今月は忘れそうになりましたけど、なんとか購入。
月刊誌だと内容を覚えてるのが大変です^^;

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DVD「デスノート」第13巻購入

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「DEATH NOTE」最終巻です。
第36話「1.28」
第37話「新世界」
の2話収録です。

長かったDVDリリースもこれで終わり。
時間が無くて、なかなか見れていませんけど、この年末年始で一気に見たいと思います。

初回限定フィギュアは死神大王でした。
(シークレットということで、外からは見えないようになっています)

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とりあえず購入

とりあえず購入

ジャンプスクエア2号です。
クレイモアの続きが気になって…
でも、月刊誌でこのペースだとなかなか話が進まないですね^^;

その他にも、十二国記の小野不由美さん原作の「屍鬼」が連載スタートしました。

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DVD「デスノート」第12巻購入

DVD「デスノート」第12<br />
 巻購入

「DEATH NOTE」12巻目です。
第34話「虎視」
第35話「殺意」
の2話収録です。

12巻と最終巻は2話収録になるみたいですね。
その分少し安くなっているのはありがたいですけど、収納BOXは最後までなさそうなのが残念です^^;

20071121154916

フィギュアは高田清美でした。

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コミック「CLAYMORE」大人買い

大人買い

前回の記事でも書きましたが、すっかりはまってしまった「クレイモア」です。
続きが気になって仕方なくて、結局12巻まで一気に購入してしまいました(*^∇^)v
これからじっくり読んでいきたいと思います。

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コミック「CLAYMORE」八木教広

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ジャンプスクエア読んで気になっていたクレイモアを最初から読み始めました。
絵も綺麗ですし、これはなかなか面白いですね。
過去の話なども絡み出して、続きが気になってしまいます。

これもそろえだすと、またお金がかかってしまいますねぇ^^;

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ジャンプスクエア創刊

ジャンプスクエア創刊

駅の広告やテレビCMで気になっていた「ジャンプスクエア」の創刊号。
近所の本屋さんには売ってなかったのですが、見かけたという人からメールがあったので、お願いして買ってきてもらいました(*^∇^)v

るろうに剣心の和月伸宏さん、DEATH NOTEの小畑健さん、そしてなにより、MIND ASSASSINのかずはじめさんの作品が楽しみです。

この手のコミック雑誌を買う習慣がないので、次号以降買うかどうかはわかりませんけど、とりあえず、記念の1冊ということで…

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アニメ「秒速5センチメートル」

アニメ「秒速5センチメートル」

仲良しだった遠野貴樹と篠原明里。
しかし、明里は小学校卒業と同時に引っ越ししてしまう。
離ればなれになってからも、貴樹と明里は手紙で連絡を取り合うが、2人が中学生のとき、今度は貴樹がさらに遠くへ引っ越すことに…。
大雪の降るなか、ついに貴樹は明里に会いに行く。

そんな貴樹と明里の再会を描いた「桜花抄」、その後の貴樹を同じ高校に通う澄田花苗の視点で描いた「コスモナウト」、そして現代へ時は流れ表題作「秒速5センチメートル」へとつながる3編からなる連作短編アニメーション。

監督は「ほしのこえ」「雲のむこう、約束の場所」の新海誠監督。
過去2作もみましたけど、わたしは今作が一番よかったです。
テーマ的には「ほしのこえ」と似ている部分もあるのですが、世界観が現実に近い日常ということもあって、こちらのほうがずっと感情移入できました。

内容的には、時間の短さも相まって薄くて密度が足りない。
しかし、美しい映像や音楽によって構成された世界には、なにか強烈な魅力を感じてしまいます。
とくに3話目の描き方は、くどくど説明するのではなく、それでいて「ああ、そうかぁ」と観るものを納得させるだけの説得力を持った映像&音楽でした。

写実的なようで幻想的、そんな雰囲気を持った作品だと感じます。人を選ぶ作品だとは思いますが、この映像美は一見の価値ありですよ。

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DVD「デスノート」第11巻購入

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「DEATH NOTE」11巻目です。
第31話「移譲」
第32話「選択」
第33話「嘲笑」
の3話収録です。

高田清美が登場します。
弥海砂との対決が面白かったですね。

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フィギュアは魅上です。
あまり好きなキャラではないので、どうでもいいです^^;

デスノDVDもあと2巻。

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アニメ「おおきく振りかぶって」ひとつ勝って

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昨日、アニメの「おおきく振りかぶって」が最終回でした。
桐青戦が終わったと思ったら、いきなりの最終回でちょっと驚きました。
原作に追いつきそうでしたし、ここで一時休止という感じでしょうか。

なんとも説明しにくい内容の作品ですけど、わたし的には結構うるうるくるシーンが多くて好きな作品です。
友情とか信頼とか「青春だなぁ」という感じの話なのに、熱血という雰囲気でもなく、ほのぼのしているのに熱い…(なに言ってるのかわからないですね^^;

こういうものを見てうるうるくるのは、わたしも年をとったということなのかな?

それにしても、叶君がいいですね('∇^d)
最初はただのひがみっぽいライバルキャラなのかと思っていましたけど、話が進むにつれて、だんだん三橋君との関係がわかってきて、いい味を出すキャラクターになっていましたね。

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DVD「デスノート」第10巻購入

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「DEATH NOTE」10巻目です。
第28話「焦燥」
第29話「父親」
第30話「正義」
の3話収録です。

このあたりから少し駆け足な展開になっていきますね。
原作でもメロって影の薄い感じでしたけど、アニメ版でもちょっと微妙な…いろんな意味で^^;

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フィギュアはそんなメロでした。

デスノートのDVDもあと2巻か3巻で終わりですね。
最後になにか入れ物を特典でつけて欲しかったりw

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コミック「ふしぎ遊戯 玄武開伝」

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コミック「ふしぎ遊戯 玄武開伝」渡瀬悠宇
前作「ふしぎ遊戯」を読み終えたので、その続編に当たる玄武開伝を購入しました。

内容的には、前作「ふしぎ遊戯」の作中でも語られていましたが、朱雀の巫女の約200年前、最初の巫女として異世界に降り立った玄武の巫女を描いた作品です。

大正12年、盛岡に住む主人公の奥田多喜子。
ある日、父が中国から持ち帰った「四神天地書」という本の中に吸い込まれてしまう。
そして降り立った世界は、雪景色の広がる「北甲国」
この国を救う玄武の巫女として、玄武七星士を探しながら旅をする物語です。

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DVD「デスノート」第9巻購入

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「DEATH NOTE」9巻目です。
第25話「沈黙」
第26話「再生」
第27話「誘拐」
の3話収録です。

第25話「沈黙」ではLの最後が描かれていますが、原作と違う演出に賛否はあるみたいですね。
個人的には、このアニメ版の描き方もけっこう好きです。少し唐突な印象は受けますけどね。

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フィギュアはニアでした。
それにしても、パッケージの月は悪い顔していますねぇw

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なにをやっているんだか…

ふしぎ遊戯、一気に読んでしまった…
そのせいで寝不足ですよ^^;

でも、本の内容はなかなか楽しかったです。
以前テレビで見たアニメ版の記憶とは少し違う部分もあって、けっこう新鮮に楽しめましたね。

小学生当時はなにも思わずに見ていましたけど、いま読んでみると少女漫画にしては過激な内容だったのだなぁと思ったりもw
次は「ふしぎ遊戯 玄武開伝」も読んでみたいですね。

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コミック「ふしぎ遊戯」

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文庫版「ふしぎ遊戯」全10巻購入~
ふしぎ遊戯といえば、わたしが小学生くらいの時に夕方アニメが放送されていて、それにハマってずっと見ていました。

中学生の夕城美朱が「四神天地書」という本の中に吸い込まれて、その本の中の世界で旅をするというようなお話でした。
中国風の世界や四神、二十八宿といった設定も魅力的でした。

そんな懐かしさもあって、思わず全巻まとめて購入してしまったわけですが…タンスの肥やしにならないように、ちゃんと消化していかないとですよね。

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DVD「デスノート」第8巻購入

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「DEATH NOTE」8巻目です。ここまでくるとコメントもあまりありませんね^^;
第22話「誘導」から第24話「復活」まで、火口が捕まりヨツバ編が終わり、月がノートにふれキラへと復活するまで収録。

次巻ではいよいよLの最後が描かれますね。
テレビ放送でも見ていて印象深いシーンだったので楽しみです。

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初回フィギュアはシドウでした。
う~ん…死神なのでよしとしましょうw

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DVD「デスノート」第7巻購入

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もう七巻目になるんですねぇ
第19話「松田」~第21話「活躍」までです。
ヨツバ編も佳境にさしかかり、月対Lの戦いも終盤戦ですね。

このアニメ版は原作から内容を少し短縮して、全37話で放送されるみたいですね。
関東では今週最終回だったのかな?
関西では3週間ほど遅れて放送されているので、最終回まではもうしばらくありますね。

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初回限定フィギュアは夜神総一郎でした。
う~ん…いらないですねw

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コミック「アキハバラ@DEEP」アカネマコト

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コミック「アキハバラ@DEEP」アカネマコト 全6巻
最終巻まで発売されたので、最初から読み返してみました。

内容的には多少アレンジしてある部分もありますが、原作の雰囲気はわりと忠実に描けています。
絵も綺麗でテンポよくストーリーが展開され、原作の魅力をうまく引き出せていると思います。
最後のほうは少し駆け足になって説明っぽくもなりますけど、全体を通してバランスよくまとまっていました。

ストーリーその他に関しては、小説版を紹介した以前の記事も一緒にご覧ください。

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DVD「デスノート」第6巻購入

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DVD「DEATH NOTE」第6巻を購入~
第16話「決断」~第18話「仲間」を収録。
DVDもようやくヨツバ編へ突入ですね。

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今回のフィギュアはレムです。
ひさしぶりに主要な死神でしたが、なんだか作りが雑~な感じがしなくもないw

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DVD「デスノート」第5巻購入

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DVD「DEATH NOTE」第5巻を購入~
15話Lが月の大学に来るところまで収録されているようです。
あいかわらず、時間が無くて見れていないわけですが…^^;

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今回のフィギュアは弥 海砂でした。
人物よりも死神をもっとだして欲しいなぁw

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DVD「デスノート」第4巻

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DVD「DEATH NOTE」第4巻を購入~
もうここまできたら、引くに引けなく…w

全部で何巻くらいになるのかな?
最後までお金が続くかどうか^^;

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今回の特典はジェラスのフィギュアだったわけですが、4巻目にしてすでに無理矢理な気が…?w

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コミック「さくらん」安野モヨコ

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「さくらん」安野モヨコ

「ハッピーマニア」「働きマン」などの作品の作者でもある安野モヨコさんの作品です。
現在、主演:土屋アンナで映画も公開されています。

幼いときから江戸の吉原で育ったきよ葉。
数々の葛藤の中成長し、そして修羅場も味わう。
いつしか、幼いころからみていた花魁になる。

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遊郭や遊女というと嫌なイメージばかりが先立ちますが、この作品の中の女性達にはそういった悲愴感ばかりではなく、これを生業とした割り切りというか…なにか強さのようなものを感じます。
どのような状況になっても「強く生きる」それは安野モヨコさんの作品の特徴でもありますね。

主人公のきよ葉ですが、映画では土屋アンナさんが演じられているようですが、コミックを読んだわたしのイメージでは松雪泰子さんかなと思いました。
まだ映画は見ていないので、是非見てみたいです。

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コミック「海猿」佐藤秀峰

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コミック「海猿」文庫版、読み終わりました。

海上保安庁に勤める主人公 仙崎大輔。
巡視船「ながれ」に配属され、日々忙しく船上勤務をこなしていく。

しかし、ある事件をきっかけに潜水士になることを決意。
厳しい訓練や悲しい事故を経て、無事に潜水士となる。
その後は「ながれ」や「かいこう」などで潜水士として働くことに…

多くの救えなかった命に自分の無力さを感じ…
突然の仲間の死に仕事の意味を考える…

--------------------------------

この作品は主演 伊藤英明でドラマにもなり、映画化もされましたね。
そちらのほうは余りよく見ていなかったので比較は出来ませんが、少しドラマのキャストと原作コミックではイメージが違うような気はします。
同じ作者の「ブラックジャックによろしく」が現在連載中。

内容的には、悲しい、やるせない、せつない…ぼろぼろ泣きました。
悩みながら成長するっていう話はよくありますが、これは悩んで悩んで…とにかくいま出来ることからやろうっていう感じですね。
悩んでも正解なんて無いことのほうが多いですし、主人公もスーパーマンではない。
この作品のまとめ方としては、これしかなかったのだと思いました。

まだ読んだこと無ければオススメの作品です。

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DVD「デスノート」買った~

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タイトルのとおり「DEATH NOTE」のDVD3巻を購入しました。
昨日が発売日だったのかな?
今回も初回版をゲットできました。

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特典のフィギュアはLですね。
あいかわらず、未開封のまま仕舞ってしまうわけですが…
いつかまとめて鑑賞しようと思います。

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アニメ「十二国記」

この連休中は「十二国記」のDVDを一気に見ていました。

「十二国記 月の影 影の海」1~5巻
「十二国記 風の海 迷宮の岸」1~2巻
「十二国記 風の万里 黎明の空」1~5巻

今回はここまで見終わりました。

この十二国記という作品、原作は小野不由美のファンタジー小説です。
わたしも既刊されているものは、すべて読み終えているのですが、このアニメ版は少し設定が違っていたりもして、新鮮な気持ちで楽しめました。

しかし、時間の関係もあるのでしょうが、かなり短く省略される部分もあり、消化不良に感じるところも。
とはいっても、全般的には丁寧に作られていて安心して楽しめる作品だと思います。

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コミック「どろろ」手塚治虫

さて、早くも2月ですねぇ
今年ももう1ヶ月が経過しました…

公私にわたってドタバタ気味で嵐のような1ヶ月でした。
そのせいもあって、まだ1冊も本が読めていないという事実。
読みたい本はたくさんあるし、すでに買ってしまっている本も…

少しずつでも読んでいきたいものです。
というわけで、2007年1冊目読み終わりました。

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「どろろ」本と言ってもコミックですが^^;
妻夫木聡、柴咲コウ主演で映画化もされ話題の手塚治虫作のコミックです。

内容的には、言い回しに若干の違和感はあるものの、いま読んでも十分楽しめる作品になっていますね。
手塚作品というと「ブラックジャック」や「火の鳥」しか読んだことがなかったので、また少し雰囲気の違うものとして読みました。

映画のほうも見にいってみようかなぁ…

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蒼天航路 完結

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蒼天航路 ようやく完結しました。
全18巻長かった…

それでも、後半はかなり駆け足で強引な終わりかただったかな?
正直なところ、もう少し先まで読んでみたかったかなと…
(この物語は、曹操死亡で終わります)

初三国志で地名や人名になじみが無く、苦労もしました。
しかし、特徴あるキャラクター達、テンポのいいストーリー構成などの助けもあってサクサク読み進められました。

わたしのように三国志初心者のかたには、ちょうどいい作品ではないでしょうか。

それにしても、最後の最後まで曹操は曹操らしかったなぁ…

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引き続き三国志~

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蒼天航路は12巻、赤壁が終わったところまで読みました。
近所の本屋さんには13・14・18巻が売ってなくて、しばし休憩中…

それにしても、孔明さんはショッキングな存在ですよねぇ
まあ、唯一の存在としてはアクセントになって面白いですけどね。
(あんなのばっかりだと…こまりものですが^^;
劉備もいつのまにか、ちゃっかり国持ちになっています。

今回、曹操はずっと寝ててあんまり目立ちませんでしたね。
でも、ナマズを食べてる姿が面白かったです。
(まわりの人に勧めて嫌がられてたり…

孫権は…つかみ所がない人物ですね。
なんか、曹操とも劉備ともまったく違う感じで…
そのぶん、周瑜がよく補っている感じもしますけど…なんか危うさも感じる…?

この蒼天航路ももうすぐ終わりです。
楽しかったので、終わってしまうのは残念ですが、まあ勉強にはなったかな?

あとがきに書いてありましたけど、三国志には演義と正史の2つがあって、この蒼天航路は正史をベースに書かれているらしいですね
でも、日本で一般的なのは演義のほうらしいので、そちらのストーリーも知っておくとよいとか…

そういう意味でも、もう一つの横山光輝さんの三国志のほうも読んでみたいんですけど…さすがに破産しますね^^;
(文庫版でも全30巻とかだった気が…

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三国志 やっと折り返し

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蒼天航路、文庫版10巻まで読みました。
内容的には長坂の戦い?で張飛大活躍&劉備壊れる?までです。
文庫版では中盤をすぎたあたりかな?

呂布、孫策、郭嘉…と次々死んでしまって、各陣営人が入れ替わっていきますね。
曹操様もお年を召されて、お子様とかが活躍しだしていますしね。

あと、有名?な諸葛亮も登場しましたが…へ、変態さんですか?w
でも、劉備陣営もやっと人材がそろってきて、ようやく1つの国になりそうな
(いろんな意味で味のある?キャラが増えて楽しくなってきました)
いままでの劉備はふらふらしているだけでしたが、なんとなく動き出した感じはしますね。

うってかわって、孫さん一族は登場のたびに不幸に見舞われているようで^^;
なかなか表舞台に立たせてもらえないです。
孫権が大人になって(トラも大きくw)これからの活躍に期待ですね。
あと周瑜さん?もこれから中心人物になっていきそうな…

こんな感じで、順調に三国志勉強は進んでおります。

あとは、友達に勧められたゲーム「三国無双」もちょっとやってみたいなぁ…と考え中。

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続・三国志勉強

「三國志Online」に向けてストーリーをお勉強です。

悩みに悩んだ結果…
コミック「蒼天航路」
小説「三国志」吉川英治
この2冊を読んでいます。

小説のほうは難しい地名や人名に四苦八苦^^;
それでも、エピソード自体はわりと楽しめるので、少しずつ読み進めていきますよ。

もう1冊の「蒼天航路」
こちらは内容もわかりやすく、登場人物も人間味あふれていてとても面白いです。
この感じだとさくっと最後まで読めそうかなぁ…
(現在、文庫版全18巻中5巻まで…

ここまでをわたしなりに解釈すると…
曹操は…超エリート?
劉備は…なにがしたいのか?
孫堅は…死んじゃった><(かっこよかったのに…
呂布は…血管ぴきぴき
関羽は…常識人
張飛は…ストレートでいい('∇^d)
孫権は…かわいい(トラがw

以上ですw

「蒼天航路」は三国志に関係なく楽しめますから、大河ドラマ的なコミックを読みたい人にお勧めです。

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コミック「蟲師」漆原友紀

コミック「蟲師」漆原友紀
江戸・明治・大正・昭和、どの時代にも見える、そんな日本に似た世界が舞台の物語。
見慣れた動植物とはすべてが違う、奇怪で異形な一群、人はそれを「蟲」と呼んで畏れた。
そんな蟲たちを追って旅をする主人公「ギンコ」

この物語は、その独特な雰囲気、それが魅力ではないでしょうか。
とくに感動できるいい話とか冒険活劇とか、わかりやすい派手さはないです。
ただ静かに、奥ゆかしく、昔の日本のようで懐かしさも感じる世界で淡々と進んでいく時間。
そこにはこんな不思議なことがあっても当然なんじゃないかと、そんな説得力のある雰囲気をうまく作り出しています。
静かな深夜にのんびりと読むにはうってつけのコミックではないでしょうか。

蟲師 (1)  アフタヌーンKC (255) 蟲師 (1) アフタヌーンKC (255)

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蟲師 (2)  アフタヌーンKC (284) 蟲師 (2) アフタヌーンKC (284)

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蟲師 (3) 蟲師 (3)

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コミック「Rozen Maiden」PEACH-PIT

コミック「Rozen Maiden」PEACH-PIT

深夜にアニメでやっていたのを見て、原作も読んでみようと購入。
不登校でひきこもりの主人公桜田ジュン。
ある日、趣味の怪しいもの通販にまぎれて、動いてしゃべるアンティーク人形「真紅」が届く。
人形師ローゼンの作った、その人形達は、自らの存在価値をかけてアリスゲームで戦う。
真紅のパートナーとして、ジュンはその戦いに巻き込まれていく…

最初に読んで感じるのはアニメ版とのノリの違いというのか、シリアスなようで笑えるコマもあって、これはこれでメリハリがきいていますね。
主人公の心理描写や人形達との交流によって起こる心の変化、そういった細かな機微をうまく表現できていて感情移入しやすいです。
話が進むにつれて、登場人物?もふえてきて、多少これは狙いすぎなんじゃないかなぁ…と思うところもありますが、話の続きも気になってついつい読んでしまいますね。
まだ、完結していない原作ですけど、これを機会に手に取ってみてはいかがでしょうか?

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